日本の朝を元気にする会社!株式会社大和屋ふとん「まくらぼ」が『2018年度ベストベンチャー100』に選出!!日本の朝を元気に!

これから成長が期待されるベンチャー企業100社を紹介する『ベストベンチャー100』に睡眠を支えるプロ、株式会社大和屋ふとん「まくらぼ」(東京都町田市代表取締役社長齊藤淨一、以下まくらぼ)が選出されました。

■ベストベンチャー100とは?
ベストベンチャー100とは、「ベンチャー通信(イシン株式会社)」がベンチャー企業に精通している起業家や経営者からなる審査委員を置き、これから成長が期待されるベンチャー企業を選出するものです。審査基準には「経営者の資質」「ビジネスモデルの独自性」「成長性」の3つの軸があり、具体的には「売上が右肩上がりとなっている」、「商品およびサービスに独自性がある」ことが挙げられます。

■正社員100%にこだわる。
第一に、お客様に接するパートナー自身が、健康で幸せであり笑顔でなければ、お客様を健康と笑顔にできないと考えます。「まくらぼ」では接客員雇用を正社員100%とし、研修や睡眠学を通じて、まずは自分達の健康意識改革を行い、出勤時「昼寝」導入、喫煙率1%、有給消化100%、健康管理を徹底しています。自ら健康になり会社や仕事を大好きになってもらう!そして、責任感を持って仕事をし、お客様に健康と笑顔をお届けいたします。 

■まくらぼの業績とこれから
「まくらぼ」では年商を2014年度に5億1740万円、 2015年度に6億8290万円、2016年度は11億円、2017年度15億5000万円を目標とし、連続で130%以上売上を伸ばし、社員の人数も2014年度41名、2015年度67名、2016年度135名と社員数も増加。これを更に拡大し、接客を通して最高の眠りを世の中に広めます。そして近い未来、日本のテクノロジーと文化を融合し、「日本を朝から元気にする会社」~「世界を朝から元気にする企業へ」とパートナー全員で挑戦していきます。

■まくらぼオフィシャルHP 
http://www.makulab.jp/